能登ロックショア釣行記

今シーズンのハイライト

最高の釣り、感無量。人それぞれ釣りに求めるものは違うだろうが、私の場合は、今日という日が最高の釣りだと感じた。足場が高く...
能登ロックショア釣行記

狙いが的中

昨年の秋もそうだったのだが、午後のある時間にヒラマサが高確率でヒットする。今秋も既に同じパターンでキャッチしている。ここ...
能登ロックショア釣行記

ヒラマサキャッチ

振り返ると、昨年2022年の秋シーズンは北西風があまり吹かなかったが今年は吹き始めている。 個人的には、北西風が最も魚の...
能登ロックショア釣行記

念願のシイラとの出会い。しかし反応はいまいち。

季節限定の魚に出会えるとなんだか嬉しくなる。シイラは水温の高い季節だけ釣れ、かつ潮通しが抜群の場所でないとなかなか釣れな...
能登ロックショア釣行記

ガンドキャッチ、シイラは沈黙

2か月ぶりのロックショアである。今年の夏は異常な暑さだった。9月半ばになっても今だに30℃を超える日が続いている。 能登...
その他釣り記録

涼を求めて渓流へ

6月も後半に入ると海は暑くなるので、涼しい渓流に行きたくなる。ただ、渓流では7月後半になるとオロロという厄介なアブが大量...
能登ロックショア釣行記

豊かな海に感謝

何月になるとこの魚が釣れるというように、魚は規則正しく、季節に応じて、様々な魚種が釣れてくれる。魚釣りを通して、季節の移...
能登ロックショア釣行記

魚は私の教師

釣りと言うのは人から教わらなくても、正解は魚が教えてくれる。足繁く釣り場に通って、いろいろ試せば、きっと魚がなんらかの答...
能登ロックショア釣行記

メバルの群れに遭遇

「あなたがバラしたのは金のメバルですか?」「いいえ、私がバラしたのは黒のメバルです。」「それでは、正直者には金のメバルを...
能登ロックショア釣行記

座布団ヒラメ

ここは、エントリーしやすいポイントなのだが、不思議とこれまで人がいるのをみたことがない。水深は15〜20mあり、潮通しは...